BP02-B02 九里 亜蓮
カード番号:BP02-B02
レア度:SR
球団:オリックス・バファローズ
ポジション:投手
コスト:3
AP:3
DP:6
サポートAP:強振2
サポートDP:ミート1
基礎能力:【先発】+7
特殊能力
【守備】【メイン】自分の出場している《野手》のコストに『1』と『2』と『3』がそれぞれあるなら、DP+1する。
【守備】【メイン】【イニング中①】アウトエリアにカードが置かれた時、自分のレストエリアのコストが『1』と『2』と『3』の《野手》をそれぞれ1枚ずつ選び、好きな順番で山札の下に置くことで、レストエリアから「九里 亜蓮」を1枚選び、手札に加える。
3コストにして高い継戦能力を持つ、オリックスの投手。TBP01-T01 井川 慶のように自身を回収する能力を持つ。
自分自身が打線の中に組み込まれていたとしても野手としては扱われないため、別途3コストの野手を出場させる必要がある。
野手のコスト配分は自分で行えるため、1番目の能力の条件は能動的に達成可能。従ってほぼ永続的に7覚13を維持することができる。
2番目の能力はレストエリアにある1コスト、2コスト、3コストの野手(出場していなくてもよい)カードを山札に置くことが発動条件である。従って、レストエリアに各1枚以上置かれていないと「九里 亜蓮」を回収することができない。
このカードだけでなく、BP01-B05 九里 亜蓮やCBP02-C03 九里 亜蓮も回収することができる。
サポートエリアにこのカードを置いた状態でアウトを取った場合、そのカードはまだサポートエリアに居るため、回収することはできない。
相手の勝負師で先にレストエリアに置かれた上でアウトを取った場合は回収できる。
TBP01-T01 井川 慶と違い、イニング数およびアウトカウントに条件がない。従って、1アウト目でも3アウト目でも、3イニング目でもこの能力を使うことができる。
アウトエリアに置かれたタイミングで山札が無くなった場合、2番目の能力の処理の前にリフレッシュを行うため、レストエリアには何もない状態になり、能力を発動させることはできない。
【イニング中①】であるため、2番目の能力は各守備イニングで1回のみ回収できる。
【イニング中①】が記載されるのはTBP01-S06 高橋 奎二以来2枚目。